アクティビティ |
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あれ!あれ!は旧カナッペの 新しい名前です
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車山・霧ケ峰エリア
車山を中心としたコース半日コース
お子様連れでも比較的OKなコース実踏レポート:子連れで行こう!蝶々深山2003/7/6Up 1日コース---八島湿原までじっくり見て歩こう
※所要時間表示の凡例 赤字→(徒歩) 青字→(リフト) 緑字→(路線バス) 八島湿原を中心としたコース植物の遺体が腐食せずに泥炭化して堆積する営みが、8,000〜10,000年も繰り返され、今やここの泥炭層は最大で8.1mもの厚みになっているといわれる。本州で最も古い高層湿原で、学術的にも価値が高いらしい。 ビーナスラインの八島駐車場に車を停めて1周ぐるっと草花を観察しながら歩けば、半日過ごすのにちょうど良いコースになります。花の時期は退屈することなどありません。 踊り場湿原(通称:池のくるみ)、蛙原(げえろっぱら)を中心としたコース池のくるみは八島湿原、車山湿原と並んで霧ケ峰3大湿原の一つです。これだけを1周するのは1時間程度の軽い散策コースとして楽しめます。 霧ケ峰スキー場から、旧霧ケ峰インターチェンジにかけてのエリアを蛙原と呼び、ここでグライダーの飛ぶ姿を眺めながら、池のくるみへのアプローチルートを取ることも出来ます。これと池のくるみをあわせれば半日は十分に楽しめるトレッキングルートになります。 蓼科山・北八ヶ岳エリア少々車で走る必要がありますが、蓼科山・北八ヶ岳はもっと本格的な山歩きとして大いに楽しめるところです。 あれ!あれ!からピラタスロープウェイ下駐車場まで約25分。そこからロープウェイを使って歩いてみれば、車山とはまた一味違った絶景が待っています。 実踏ガイド詳しくはこちらをご覧下さい。 美ヶ原エリアこのエリアでは、王ヶ頭、王ヶ鼻、塩くれ場、牛伏山などを結ぶ軽いトレッキングが楽しめる。以上を全部廻ると軽い一日コースとなります。ただし、全域が1900〜2000mもの標高なので、寒さの備えは十分になさってください。
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